[rentwi.hyuki.net]

結城浩のサークルでは、結城が作業ログを投稿しています。サークルと書いていますが参加者は自己紹介などいっさい不要。noteのサークル機能をのぞいてみたいだけの人もウエルカム。継続して結城を応援してくださるのももちろん感謝です!

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結城浩のサークル
https://mm.hyuki.net/circle

「結城浩のサークル」の参加者は30人を越えました。関心がある方はぜひご参加ください。
https://mm.hyuki.net/circle https://t.co/yYZr1AaJzL

現在「結城浩のサークル」では結城が作業ログを投稿する運用を試しています。そこではesaの外部公開URL機能を活用しています。この可能性はもうすこし押し進めたいと思っています。たとえば、先日のベゾス・レターを読んでいくツイートみたいに、

日々少しずつ増えていくけれど「結城メルマガ」で配信するほどの量になるまで時間がかかるもの(まとまらないかもしれないもの)を更新していくコンテンツみたいなのも運用できそうだなあとか。#わかりにくいですねごめんなさい

「結城浩に聞いてみよう→連ツイで回答→文章を加筆修正して→結城メルマガで配信」という流れの途中の「文章を加筆修正して」の時点で、esaを使って編集しているプロセスをそのまま「結城浩のサークル」からのぞけるコンテンツにしちゃうとかも考えられるなあと。

つまり、メールマガジンと似ているんだけど……
・月額料金を低くして、
・更新頻度を高くして、
・作成途中や旬の話題をささっと扱い、
・でもツイートみたいに流れていかない
……という性質のコンテンツがつくれそう。その実験を「結城浩のサークル」でやっていきたい。

コンテンツじゃなくて作成側からの話でいうと、

・そんなに大人数ではない人がいる場所で、
・いるようないないような感じで見てくれる場所で、
・少しリラックス気味で実験的なものを出せる場所

みたいなところを仮想的に作れそうな予感を持っている。
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Ulyssesの中には「ストックはしたものの、うまくまとまらな文章」というのが埋もれていて、それを整えていく場所にしていく案もある。

いまここに書いているような連ツイも「結城浩のサークル」の中で加工・配信していけないか、とかね。

そういう実験大好きなんだなあ。

その他にも、esaはコードを含む技術文書が書きやすいので、たとえば https://forget.hyuki.nethttps://onetap-search.hyuki.net/ などの「小さなWebサイト」を作るときの知見やメモを書く場所としても「結城浩のサークル」は使えるかも。半分自分用のメモみたいな感じでリラックスして書く感じに。

というのはただのアイディアなので、実際に行う保証は何もありません。そういうのも思いつくなあという話。
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「結城浩のサークル」で今日配信した「結城浩の作業ログ」の目次はこんな感じです。サークルメンバーはもちろん中身も読めます。どたばたとWeb連載書いている様子です😊
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2020-02-12 (Wed) 16:14:32